患者さんに喜んでいただくために~患者さんの声~

患者さんに喜んでいただくために~患者さんの声~

さいたま市浦和区、北浦和駅前の歯医者、森山歯科クリニックでは、ありがたいことに患者さんから多くの喜びの声をいただいています。こちらでは、その一部をご紹介します。今後も、患者さんに喜んでいただける診療をご提供できるよう、スタッフ一同努力を惜しまない所存です。

良い歯のコンクール(8020運動)受賞メッセージ

よい歯と共に過ごせる幸せ

良い歯のコンクール(8020運動)

良い歯のコンクール(8020運動)受賞

私は昨年よい歯のコンクール(8020運動)に応募し、県知事賞並びに、県歯科医師会長賞を受賞致しました。81年間生きて来て、こんな嬉しいことはありません。今も健康でむし歯は1本もありません。これも偏に長い間診察し、磨き方等をご指導して下さった森山歯科クリニックの院長先生や、歯科衛生士の高橋さんのおかげと深く感謝して居ります。

歯を丈夫に保つと言うことは、きちんと歯磨きを続けること。口の中を清潔に保つこと、食物のとり方等、自分で取り組む強い意志を持つ事が大切だと思います。また、定期検診を怠らず、ご指導に従って歯を守ることです。

高齢になっても、食べ物が美味しければ、健康で、生活に張り合いがあり、認知症予防にもつながるはずです。
私はこれからも健康な歯と共に、楽しい老後を送りたいと思います。

インプラント患者さんからのメッセージ

60代女性

食事や会話がしづらくなり、治療をお願いしました。インプラントをはじめ、先生方の素晴らしい技術により口の中がみちがえました。口元がキレイになったことが何よりも嬉しく気持ちが明るくなり、とっても満足しています。

70代女性[1]

患者さんからのメッセージ イメージ画像1

平成3年に主人の転勤で埼玉に来ました。元々歯が悪かった私は、近所の人の紹介で森山歯科を知ることができました。初めて診察を受けに行った時、院内がとても清潔な事と、スタッフの皆さんがとても感じが良かった事に感動して、まだ院長先生にお会いしていないのに「この歯医者さんは間違いない」と思いました。

元々自分の歯のような歯を入れたいと思っていましたので、インプラントのお話を伺ったとき迷う事なくお願いしました。インプラントを入れて18年になりますが、本当に人生が変わりました。何でも食べられる幸せ、ガムも咬む事ができます。自分の歯と一緒です。森山先生を信頼してお願いして本当に良かったと感謝しております。ありがとうございました。

皆さんにも若くなったねと言われます。本当に歯は大事だと思います。ありがとうございました。

70代女性[2]

インプラント治療のことは前から知っていましたが、この治療を受けて感じたことは、入れ歯の取り外しのわずらわしさから解放されたこと、また咬む力が強いので固いものでも心配なく食べられます。今は毎日の食事を楽しんでいます。

経験豊富な先生に出会えて本当に良かったと思っております。

60代女性

患者さんからのメッセージ イメージ画像2

1994年に森山歯科クリニックでインプラントの手術をしていただきました。15年間が過ぎました。それまで歯を磨くとか、歯ぐきをブラッシングするとは、夢のまた夢だと思っていました。虫歯予防とか、歯に関する出来事は、鬱陶しい話でした。

インプラントをする時、先生とお話をしましたが、「8020はインプラントでもいえることですよ。」この一言が私には決め手でした。これからは自分の歯と思って大事に使わせていただこうと思いました。今は1日30分から40分を歯の手入れに使っています。自分の歯を大切にブラッシングできることはうれしいことです。

美味しいものも、体にいいものも普通に食べられる、人前でも普通におしゃべりができる。インプラントは人生観が前向きになり、未来が明るくなりました。

I.N様(60代男性)

奥歯に入れたので、かなりがっちり咬めてすごくいいですよ。スポーツしているので、力が入れられます。やって良かったです。

K.K様(70代女性)

5本入っています。自分の歯みたいにしっかり咬めて、ほとんど忘れてしまうくらいです。他が悪くなった時もインプラントになるかもしれないけど、安心しておまかせできます。

S.K様(70代女性)

インプラントにしてからは気にしないで咬めるので、時々治療したことを忘れてしまいます。今は咬めない不安がなくなった反面、食事がおいしすぎて、体重増加、体型が不安です。

H.M様(60代男性)

もともと硬いものは好きだったが、入れ歯になってからは食べられませんでした。今はインプラントになって何でも咬めます。食べ物の味がよくわかるし、食事の時間が長くなりゆったりと楽しんでいます。

M.K様(40代男性)

色も気にならないですし、普通に食事ができています。入れて良かったです

Y.O様(30代女性)

とても自然で気にしたこともない。入れて良かったです。

M.O様(50代女性)

入れた後、数日痛んだが今は奥で何でも咬めるし、友人とインプラントの話が出た時はおススメしている。もう、10年以上お世話になっています。歯ブラシも他の歯と同じように磨けています。前は入れ歯で取り外しや洗浄がとても面倒だったが、今がそういった手間がありません。3ヶ月に1回メインテナンスしてもらえるので安心です。

Y.K様(60代女性)

何でも咬めるし、安定しているので安心です。インプラントを入れたことも忘れちゃうくらい自然ですね。インプラント手術の恐怖より、入れた後の感動が大きくて、手術のことはあまり覚えていません。メインテナンスもしっかりしてもらえるので安心です。他の歯と同じように手入れができるのも楽ですね。とても助かっております。

株式会社OGMコンサルティング 代表取締役社長 榊芳生様

当院の患者さんでもある、榊様からのコメントです。

“サービス”から“ホスピタリティー”へ

私は常々、これからの飲食店の接客は“サービス”レベルから“ホスピタリティー”レベルにスケールアップをしなくてはならないと訴え続けている。

“サービス”(service)とは“召使い”(servant)が語源で、「召使いが主人に仕える」意味である。店で働く従業員が「お客様は神様だ」「お客様は正しい」といってお客様に絶対服従で働くことは、決して働く側からすると面白くないはずだ。これでは受け身の接客になってしまう。

一方、“ホスピタリティー”(hospitality)とは、“病院”(hospital)と同じ語源で、お医者さんや看護師さんが救急車で運び込まれた大怪我の患者さんを看て「一時間でも早くこの患者さんの痛みを取り除いてあげたい!」とか、長期入院し苦しんでいる患者さんを見て「一日も早く退院させてあげたい!」と患者さんの身になって一生懸命に尽くす心の状態のことをいう。

このホスピタリティーを私たちの飲食店にあてはめてみて、来店されたお客様に対して「何が何でも感動して帰ってもらうぞ!」とお客様を喜ばそう、感動させようと頑張ることが飲食店の“ホスピタリティー”なのだ。これは“サービス”とは全く異なる、より能動的な接客であり、このほうが店で働く従業員にとっても楽しく働けるに違いない。これからの飲食店は、マニュアルで決められたような「型通りの接客=サービス」ではなく、「お客様を感動させきる接客=ホスピタリティー」でなくてはならないのだ。

私は、この“ホスピタリティー”の意味を心底知らされる経験を、昨年の11月から今年の6月にかけてさせてもらった。7ヶ月間、本物のホスピタリティーに接して感激、感動の連続だったので、ここで紹介したい。

私は昨年の11月から歯の治療を始めた。インプラントを6本植え込む大掛かりな治療で、OGMの会員である(株)アールディーシー(本社:埼玉県熊谷市)の大島敏社長(がってん寿司等経営)が「あの先生は間違いなく日本一の歯科医です」と強くすすめられたのが、さいたま市のJR北浦和駅前にある“森山歯科クリニック”の森山進先生だった。

私の自宅は東京の新宿にあるので一時間余りJRに乗って通うことになった。それから7ヶ月間、月に何回か北浦和駅の“森山歯科クリニック”に通い、やっと治療が完了したのだが本当に感動の連続であったのである。

確かに、森山先生の治療技術は並みのものではなかった。大島社長に言われた通り日本一と言ってもいいくらい完璧な治療を私に施してくれた。だが私は「技術も凄いがこの先生の運営能力はすごい!」と感じ入ったのである。

従業員の教育が本当にしっかりとしている。予約の受け付け方、会計での対応。それは病院といったイメージではなく、まるで高級クラブの女性がお客様に接する、あのレベルなのだ。本当に丁寧な言葉を使い、心配りができていてきちんとした接客をしてくれる。私は「これが病院か」と何度も自分に問いかけたのである。

病院のつくりも、本当に細かい配慮がされている。待合いの椅子、部屋の色調、そして心を和ませてくれるBGMと至れり尽くせりなのだ。

もっと驚かされるのが森山先生や歯科衛生士さんたちの、私たち患者に対するホスピタリティーの高さである。歯の治療は神経に近いので激痛を伴うものなのだが、患者の私に対する先生や歯科衛生士さんの気配りが並みのレベルではないのだ。ちょっと「痛い!」と私が反応をすると、「済みません。もう少しの辛抱ですから」と森山先生が声を掛けてくれるのだ。

治療が一時間位の長時間の場合には、40~50分経過すると「もうすぐ終わります。頑張ってください」と歯科衛生士さんが私を励ましてくれるのである。私はこれまで子供の頃から10回程色々な歯医者に行った経験があるが、これだけ患者の気持ちになりきる先生、歯科衛生士さんに治療してもらったことは一度もなかった。

新宿の家から北浦和に向かう電車の中で「今日も素晴らしいホスピタリティーに接することができる」と楽しみにして出掛けるのである。近くに歯科医は沢山あるが、一時間余りかけて北浦和の森山歯科クリニックに行くのだ。何の苦痛も感じないし、むしろ楽しみにして通った感動の治療の7ヶ月間であった。まさに森山歯科クリニックの森山先生や歯科衛生士さんたちは“ホスピタリティー”の真髄を私に7ヶ月間、見せ続けてくれたのだ。

私は、日本一の歯科医と言われるだけの治療技術はもちろん、患者さんに接する接客技術、そして、そこで働く従業員の教育、しつけがきちんとできて、初めて日本一の歯科医と言えるのだ、と自分に言い聞かせたのである。

私たちの飲食店も、全く同じであると言えそうだ。おいしい料理にお客様に対する「心からのおもてなし=ホスピタリティー」が伴ってこそ、真の感動レベルの飲食店づくりができるのだ。私たちも森山歯科クリニックが日本一の歯医者だと言われるように、ホスピタリティーを心掛け日本一の飲食店を目指そうではないか。

当院の様子をご覧ください森山歯科クリニックの「医院情報」はこちら

当院では、よりよい医院づくりに参加してくれるスタッフを募集しています 森山歯科クリニックの「採用情報」はこちら

上に戻る